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女の子だから。生理前の肌荒れ。

生理前、肌荒れに悩まされる人は多い。私も時々肌荒れが起きる。だけど、本当に時々だけ。生理前は情緒不安定になるし、食欲も出ちゃってダイエット出来ないし、精神的には結構きつい・・・。そういうストレスから生理前の肌荒れって起きるのかなぁ。

生理予定日が近づくことを、手帳が教えてくれる。体調も変わってくるから、生理になる日は自分で分かる。そういう時は、お風呂でゆっくり湯船に浸かる。好きな香りの入浴剤で半身浴をしながら、リラックスする。お風呂あがりはパックで肌を労わる。そうすると、生理前でも肌荒れの心配はいらないのだ。

生理前は、2日に1回しているスクラブマッサージもおやすみにする。肌が敏感になっているから、刺激は与えてはいけない。ああ、女の子ってなんてセンシティブ。日々の努力で、肌荒れは改善される。生理前だから、を言い訳にしてはいけないんだ!!!生理前はそれにあったお手入れをしよう。何よりリラックスすることが大切。カリカリしていたら肌荒れに襲われるから。私は生理前にカリカリさんが襲ってきたら、キレイな音楽を聴きながら薄暗い部屋でボンヤリと過ごす。好きな香りのお風呂に入る。入念にボディマッサージをしてあげる。そうすると張りつめた心も開放されて、肌も喜んでくれるのだ。肌荒れには、外側から高い化粧水をバシバシ入れるのも一つの対処法だけど、何より心を緩ませることが大事。お金じゃ買えない、自分の心を労わってあげることで肌もよみがえるのだ。
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テーマ : コスメ・スキンケア・ヘアケアのよくある質問(FAQ) - ジャンル : ヘルス・ダイエット

肌荒れ、にきび、乙女心。

少し気を緩めると、ひょっこり現れるにきび。肌荒れは乙女の最大のライバルなのだ。にきびがある日突然現れたら、それこそ発狂しそうになる。それがストレスに変わり、そのストレスでまたまた肌荒れが起きる。そんな悪循環でにきびは嬉しそうに出てきてしまうのだ。

にきびを作らない秘訣がある。それは、肌荒れによって揺れる乙女心をクールダウンすればいいのだ。厳密に言えば、にきびを悪化させない方法だ。自分を冷静に観察する。これ以外のトラブルはないかチェックしてみよう。乾燥は?脂は?あれ、意外とトラブルがない。なんだ大していつもと変わらない、今日も私はかわいいぞ、と鏡に微笑んであげる。すると、朝はやけに目に付いたにきびが家に帰る頃には落ち着いていたりする。にきびはいろんな条件で出来るものだけど、精神状態の揺れにつけこんで出てきたり引っ込んだりするものだから、知らんぷりしてしまえばこっちの勝ち。

冷静になってみて、昨日の行動を反省してみる。少しストレスを溜めたまま、ブサイクな顔で寝てたんじゃないかな、とか、昨日はお菓子たくさん食べて夜更かしまでしちゃったんじゃないかな、とか。原因なく肌荒れが起きることはない。自分の行動を冷静に反省。ここでまた大事なのは、反省しすぎないこと。反省しすぎて卑屈になっていたらまたまたきりのないことになってしまうから。要は肌荒れ対処は、自分の肌と話し合いが大切、ってことなのだ。

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ストレスからの肌荒れ

ストレスのはけ口って難しい。いくら吐き出しても、次々に襲いかかってくるストレス。肌荒れはそんなストレスが大好物なのだ。ばったんばったんなぎ倒していくことが出来ればいいのだけど、そんなに単純なものじゃない。現代人は随分と繊細に出来ているのだ。

私はストレスが溜まりやすい。ちょっとしたことでも抱え込んでしまうのだ。そんな時は一晩中眠れなくなるし、肌荒れが起きやすい。乙女はセンシティブ。そんなとき私をストレスから解放してくれるのが、バスタイムだ。お気に入りの入浴剤、きれいなBGM,肌が喜んでいるのが実感できる。ピンク色のお湯に、ラメが入って、バラの花びらが散る入浴剤がある。香りもすごく繊細で、ステキな香りがする。嫌なことがあった日は、このお風呂に入る。そして、音楽をかけてそこに浸る。目を閉じて、楽しい事を考える。クリスマスの予定を考えたり、デーとに着ていく服を考えたり、ネイルのデザインを考えたり。とにかくリラックスして、好きなことだけ考える。そんなことで、ストレスを地道に追い出してあげるのだ。

肌荒れが原因でストレスが溜まる。それが原因で肌荒れが起きる。こんな悪循環からはすぐに抜け出そう。お風呂にゆっくり浸かれば癒されるし、汗を流せば肌荒れは改善される。嫌なことがあった日も、お風呂でリセット。悩みを抱え込みやすい性格も、そんな風に少しずつ改善されればいいな。

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皮膚科でもらった肌荒れの薬

大学受験が終わった後、気づいたら髪は伸びてボサボサ、服装は適当、肌はボロボロ、私は女としての底辺に立っていた。それまで、何も気づかなかったのだ。高校生の頃までは、肌荒れには十分に気を配っていたし、服も109以外では買わないというプライドも持っていたのに。受験の頃は必死になって、自分の身の回りが見えていなかったのだ。

とりあえず自分をこざっぱりさせる必要があった私は、まず肌荒れを改善しようと、皮膚科に行った。初めての皮膚科。そこで言われた言葉は、「これは肌のカビですね。」すごくショックな言葉だった。そこの皮膚科の近くには処方箋薬局がなくて、私は一駅先の薬局まで行って、処方箋を出しに行った。しかし、「今この薬ちょうど切れています、明日には入りますよ。」肌荒れの薬がそんなに大人気だとは。皮膚科もなかなか儲かっているらしい。次の日、また電車に乗ってその薬局まで行った。「ああ、ちょうど今入りました、お大事に。」無事に薬を貰って私は家で薬の説明書きを開いた。「軟膏タイプのお薬です。水虫などの治療に・・・」

あの薬局の人が言った「お大事に」は、「水虫、若いのに大変ですね。お大事に」の意味が込められていたのだろう。そう思うと、今でも恥ずかしくてたまらない。唯一の救いは、家から離れたもう行かないであろう薬局に行ったことだった。皮膚科も一回で済んだ。ちなみに水虫の薬のおかげで、肌荒れは元通りきれいになりましたとさ。

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肌荒れに気をつけて!!

冬は好き。寒い中、コートを着て暖かいマフラーを巻いてお出かけするのが好き。雪が降ったら幸せ。クリスマスも、バレンタインも、寒いからこそ楽しめる。だけど、嫌なところが一つ・・・。冬は乾燥の季節、乾燥は乙女の大敵。カサカサに肌荒れしていたら、せっかくの冬のオシャレも台無しになっちゃうから嫌い。冬でもウルウルでプルプルの肌は保っていたい!!!女の子は欲張りなのかもしれない。

乾燥していると、見るからに「肌荒れしている」って分かっちゃうもの。それを防ぎたい。私は冬になると、クリームタイプのファンデーションを使う。乾燥も防げるし、塗りたくった感があまりないから。だからと言って、塗りこみ過ぎには注意。ファンデーションの塗りすぎは、肌を乾燥させてしまう。そこで、肌荒れ防止にはミルクタイプの下地がオススメ。乾燥を防いで、ファンデーションもフィットする。冬はこれが手放せない。

もちろんメイク以外にも肌荒れ防止には気をつけなければならない。この時期に大事なのは、なんと言っても湯たんぽ!!!そんなの、肌荒れとなんの関係が?って思うかもしれないけど、寒いからと言って、一晩中暖房を付けっぱなしにしておいたらお肌がカピカピになってしまう。暖房は、肌荒れへの近道になるのだ。寝るときは暖房を消して、湯たんぽと眠ると暖房による肌荒れの心配もない。これなら、肌にも地球にも優しいしね。と、湯たんぽ普及活動中の私でした。

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